せっかく作成したホームページ、こんなことにお困りではないですか?
静的HTMLの ホームページは・・・
- HTMLの
コーディングの仕方が わからない・・・ - 更新の
アップロードは 別の担当者に お願いするしかない・・・ - ページを
昔の状態に 巻き戻したい・・・
では
どちらもまとめて解決できます!
- コンテンツエディタで
テキストや 画像を 直感的に 編集できる! - LiveHTML(ブラウザ上)から
直接ファイルの アップロードが 可能!
更新のたびにFTP接続する 必要なし! - 「編集履歴」機能で
更新のやり直しも 簡単!
いつでも前の状態に 巻き戻せます!
WordPressの ホームページは・・・
- ホームページの
表示が遅い・・・ - 使い方が複雑で
使いこなせない・・・ - 使わない機能が
たくさんある・・・ - セキュリティが
心配・・・ - アップデートが
面倒・・・
では
どちらもまとめて解決できます!
- 本当に必要な機能だけに
絞っているから、 軽量で サクサク動作! - 公開するページは
静的HTMLだから、 セキュリティの 不安は 最小限に! - WordPressのような
アップデートは不要! ランニングコストも 不要!
静的HTMLとCMSの良いとこどり、それが
便利な3つの機能で
ページの内容をスムーズに更新
- 機能その1HTMLをブラウザから
直接編集できる* - HTMLファイルをブラウザ上で編集したり、保存・削除を行うことができます。
* 静的HTMLで構築されていないウェブサイトをお持ちの場合は、一度静的HTMLに変換する必要があります。 
- 機能その2編集履歴から簡単復元
- HTMLファイルを編集したり削除すると、編集履歴として変更内容を自動的に記録します。
必要に応じて、ファイルに行った変更を簡単に元に戻すことができます。 
- 機能その3インポート機能で
メニューなどを 共通パーツ化* - グローバルメニューやフッター部など、各ページで共通している内容を共通パーツとし、一元管理することができます。
* お使いのサーバーがSSI(サーバー サイド インクルード)機能に対応している必要があります。 
あなたの「やりたい」を叶える機能一覧
ページ操作
- 既存ページを
編集する - 既存ページを
複製する - 既存ページを
削除する - ファイル名
変更する - ※新規ページを作成したいときは、
既存ページを複製して ファイル名を変更し、 編集します。
ページ編集
- テキストを
追加、 修正、 削除する - 文字の大きさや色、
太字、 下線、 斜体、 取消線などを 設定する - 画像やPDF、
Wordファイルなどを アップロードする - アップロードした
画像や ファイルに リンクを 設定する - 他のページやホームページに
リンクを 設定する - 表組を
作成する - あらかじめ作成しておいた
雛形を 挿入する - 保存(公開)前に
プレビュー表示して 確認する
画像・ドキュメント管理
- プレビュー画像を
一覧で 表示する - ファイルを
アップロードする - ファイルを
削除する - ファイル名で
検索する
バージョン管理
- ページを更新したら
自動的にバックアップを 作成する - 古いバックアップファイルを
削除する - バックアップファイルから
復元する - 削除したファイルを
復元する
ユーザー管理
- ログインユーザーを新規に作成する
- ログインユーザーを削除する
は
こんな方に最適です
- 今のホームページを
低コストで CMS化したい - トップページの
お知らせだけを CMS化したい - ランニングコストを
かけたくない
Q & A
Q. すでに公開しているホームページにも導入できますか?
はい、導入可能です。
お持ちのホームぺージが静的HTMLで構成されている場合は、ページの内容にもよりますが、大きな変更を加えることなくスムーズにLiveHTMLへ移行することができます。
ただし、ホームページが静的HTMLで構築されていない場合は、移行前に静的HTMLへ変換する必要があります。
Q. WordPressなどの一般的なCMSとは何が違うのですか?
WordPressなどのCMSは多機能な反面、システムアップデートおよび保守・管理を頻繁に行う必要があります。また不具合やエラーが発生した際に、最悪の場合、サイト全体が閲覧できない状態になってしまいます。
一方、LiveHTMLで管理するページは静的HTMLで構成されており、ページを表示する仕組みからは独立しています。そのため、LiveHTMLが一時的に使えなくなったとしても、サイト全体が閲覧不可になることはありません。
Q. パソコンの操作やHTMLの知識に自信がなくても使えますか?
はい、ご安心ください。
テキストや画像を直感的に編集できる「コンテンツエディタ」を搭載しているため、HTMLの知識がなくても、簡単にページを更新できます。
Q. 画像だけでなく、PDFやWordファイルなどもアップロードできますか?
はい、アップロード可能です。
画像はもちろん、PDFやWordファイルなどもブラウザ上から直接アップロードし、それらのファイルへのリンクを簡単に設定できます。
Q. 全ページで共通しているメニューやフッターを一括で管理することはできますか?
お使いのサーバーがSSI(サーバーサイドインクルード)機能に対応している場合は、グローバルメニューやフッターなどの共通部分を「共通パーツ」として独立したHTMLファイルに書き出し、SSIのインクルード機能を使用して一元管理することが可能です。
また、「共通パーツ」を誤って編集しないよう、LiveHTMLから非表示にすることもできます。
Q. 導入費用はどれくらいかかりますか?
基本料金は200,000円(税込)〜となります。
現在のホームページの構造や、共通パーツ化する範囲などによって変動します。
お見積もりは無料ですので、まずはお気軽にお問い合わせください。
Q. 月々のランニングコストはかかりますか?
LiveHTML自体のランニングコスト(月額費用)は不要です。
月々の維持費を気にすることなく、低コストでホームページを運用・管理していただけます。
Q. Wix®やSTUDIO®などのノーコードツールとは何が違うのですか?
Wix®やSTUDIO®(以下ノーコードツールと呼びます)は、HTMLの知識がなくても「ご自身でホームページを立ち上げる」のに向いています。
これに対してLiveHTMLは、WEBデザイナーなどの専門家などに作ってもらったホームページを「ご自身で更新する」のに向いています。またノーコードツールはその提供会社のサーバ上でホームページを運用し、有料プランでは毎月利用料が発生します。
しかしLiveHTMLは一般的なレンタルサーバーに導入することができ、基本的に毎月の利用料は発生しません。
お住まいに例えるなら、ノーコードツールは賃貸住宅のようなイメージで、LiveHTMLは借地にマイホームを建てるようなイメージです。
Q. LiveHTML導入後の保守はどのようなことが考えられますか?
LiveHTMLは既存のページを「ご自身で更新する」ことは得意ですが、新規に他とは違うページを作成したり、メニュー項目を追加したりするときは、HTMLやCSS、SSIといった専門知識が必要な場合が出てきます。
またLiveHTMLはPHPという言語で作られていますので、レンタルサーバのPHPのバージョンが大きく変わる場合は、LiveHTMLも更新する必要が出てくるかもしれません。
このように改修の必要が生じた場合は一時的に費用が発生する場合があります。
またLiveHTMLはサーバ上のHTMLを直接編集するので、レンタルサーバ側で自動バックアップの機能が無い場合は、弊社にて毎日深夜にバックアップをとることも可能です。この場合は毎月あるいは年間保守をご契約いただきます。
導入費用
基本料金
200,000円 ~
今のホームページがどのようなHTML/CSSで作成されているか、
まずはお問い合わせください。
見積もりは無料!